| 少年は毎日が自由で孤独だった あの犬と出会うまでは・・・ 古くて大きなボロボロのトランク。ダブダブのズボン。ヨレヨレの上着の少年。少年は町をまわり、大道芸でお金を稼ぎ、その日その日を楽しく自由に生きていた。ある日、一匹の野良犬と出会って・・・その犬が少年に与えたものは・・・セリフのない芝居、何もない舞台 映像と音楽と照明と1人のパントマイミスト 平凡な日常の中にある、平凡な出来事。そこにある、本当の現実。 |
| 開催日時 | 2006年7月29日(土)19時開演 30日(日)13時開演(開場は開演の30分前) |
| 開催場所 | 神戸アートビレッジセンター2F KAVKホール |
| 料金 | 当日券・前売り券 2,400円 (全席自由・定員140名)小学生以下無料 |
| 主催 | 神戸ドラマ倶楽部 |
| 企画・制作 | Il nay plus de lait |
| 協賛 | 兵庫県劇団協議会 |
| 後援 | 特定非営利活動法人 日本クリニクラウン協会 特定非営利活動法人 まちプロデューサーズ AMORE(申請中) |
| 神戸市芸術文化活動助成対象事業 関西元気文化圏参加事業(文化力) |